| 10. KDE3のインストールと設定 | |||||||
1. KDE3のインストール
2. デバイスへのショートカット
FD,CD-ROMのマウントポイントを変えてしまったので、デバイスを「右クリック - プロパティ」で再設定。 CFのショートカットは、デスクトップ上で 「右クリック - 新規作成 - CD/DVD-ROMデバイス」 で作成後、編集。 3. FIVAのボタンのアプリケーションへの割り当て以下は、CASSIOPEIA FIVA 206VLにKondara MNU/Linux2.0、及びFreeBSD 5-CURRENTを導入するを参考にさせて頂きました。FIVA MPC-205の液晶右横には、「メール」「ブラウザ」「ノートパッド」の3つのボタンがある。 xev を起動してチェックすると、それぞれ115, 226, 227というキーコードを発行しているのがわかる。 まずこの3つのボタンにキーを割り当てるため、~/.Xmodmapファイルを作成する。 このファイルはX起動時に読み込まれて、キーの設定を行う。
4. アプリケーションの強制終了方法Kernel再構築時に Magic SysRq key を有効にしているので、「Ctrl - Alt - ESC」でアプリケーションを強制終了できる。マウスがどくろマークになるので、該当アプリケーションを左クリックすれば良い。 5. GKrellM, GKrellMLongRun, GkACPI
6. KPPPとP-in M@asterP-in M@sterを入れ/var/log/messagesを見ると、「ttyS00 at port 0x03f8 (irq = 3) is a 16550A」 と認識されているのがわかる。 これは、KPPPの標準設定と同じ。
作成したNetworkを切り替えるスクリプトで一度eth0を停止したあと実行すれば、問題なく動作する。Moperaを利用するときは、左のように適当なユーザ名とパスワードを利用すれば接続可能。 会社へPPP接続するとおかしなIPが割り振られることがあったが、作成したNetworkスクリプトで、eth0を停止するときにホスト名を localhost に変更するようにしたら直った。 |
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